これから子育てを行うお父さんがチャレンジする事は?
「ミルクをあげる」「オムツを替える」「寝かしつける」
出産後の奥さんは家事をするのも超大変。
「母乳をあげる」以外は、なるべく父親が変わってあげたいところ。


実は、ミルクをあげるには
「哺乳瓶を洗う」⇨「哺乳瓶を除菌する」と言う工程を行わないといけません。
そこで、今回は以下の内容をお届けします。
- コンビの公式ストア
- コンビを使用した哺乳瓶の消毒方法
- 実際使用した「メリット」「デメリット」

コンビ新規会員登録方法は?


買い物は「Amazon」「楽天」って方も多いと思いますが、赤ちゃんに使用するものだから公式ストアで買いたい!!って方もいると思います。
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哺乳瓶の消毒方法


コンビの「除菌じょーず」は電子レンジの600wで5分チンするだけ!
お薬(ミルトン等)も不要なので電子レンジをお持ちの方はかなり楽になります。


除菌じょーずのデメリット
まずは、デメリットから紹介します。
- 哺乳瓶を洗わないといけない
- 他メーカーだと哺乳瓶が3本入らない場合がある
- 電子レンジがびしょびしょになる
- 哺乳瓶の乾燥モードがない
哺乳瓶を洗わないといけない
哺乳瓶を洗うための「洗剤」「スポンジ」が必要になります。
コンビ製品では以下がオススメ。
・哺乳瓶と野菜が洗えるので、6ヶ月からの離乳食にも最適!!
・100円ショップでも売っていますが、専用設計なのでとても洗いやすい!!
メーカーによっては3本入らない


コンビのテテオシリーズを購入すれば問題ありません。
・自宅使用なら240mlの耐熱ガラスを推奨します!!
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しかし、各社こだわりの哺乳瓶があるので統一するのがなかなか難しいですよね。
我が家はピジョンを使用しています。
我が家では、ピジョンの「母乳実感」シリーズを使っていますが、2本しか入りません。
なので、「母乳実感スリム」を1本入れて3本洗っています。

電子レンジがビショビショになる
キャップ2杯のお水を入れて沸騰させるので、どうしてもターンテーブルが濡れてしまいます。
しかし、毎回キッチンペーパーで拭く事により電子レンジの中も一緒にお掃除できちゃいます!
これはデメリットでもありますが、私にとっては清潔に保つことができるので半分メリットかなと捉えています。
哺乳瓶を乾燥するのに時間がかかる
電子レンジでチンするだけなので、基本は自然乾燥になります。
蓋を開けて置いておけば、半日ぐらいで乾燥します。
ただ、熱々なので少し時間をあけてからじゃないと触れないので注意が必要です。
除菌じょーずのメリット
続いてメリットをご紹介します。
- 薬液を使わないので安心
- コストが安い
- 一回買えば、長く使える
- 使わない哺乳瓶の保管にも最適
薬液不要
毎回薬液を作って、浸してと言う工程はとにかく大変でコストもかかります!
哺乳瓶を洗って、600wで5分チンするだけなのでとにかく簡単!
哺乳瓶の消毒には「ミルトン」が代表的です。
・ミルトンのセットと言えばこれ!
哺乳瓶をミルトン(薬液)に漬け置きして除菌を行う方法
・ミルトンから「哺乳瓶洗い」も販売中!
コスパが良い


600Wの電子レンジを5分使用した場合の電気代は約3円です。
かなりお得です。
【計算方法】
- 600Wの電子レンジの消費電力を1200Wとすると、5分使用した場合の電気代は約3円です。
※電子レンジの電気代は、使用時間や消費電力によって異なります
一度買えばずっと使える


小さなパーツも収容できるので、おしゃぶりや歯固めなど毎日の除菌にとても便利!
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そのまま保管が可能


哺乳瓶の保管方法って結構悩むと思います。
これなら、電子レンジでチンして最大24時間は除菌が続くのでそのまま保管が可能です。
横の水抜き穴から簡単に水を排出できます。
まとめ
今回はコンビの「除菌じょーず」についてご紹介しました。
- デメリットは電子レンジがビショビショに・・・。
- メリットは薬液不要で経済的
- 公式ストアがオススメ
赤ちゃんに使用するものだから「公式ストア」から買いたい!って方はこちら。
コンビ公式サイト ⇨ コンビ公式ストアーで出産準備
最後までご覧くださりありがとうございます。
子育て楽しみましょう!
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